自分なりの投資ルールを決めるということです。

企業をファンダメンタルやテクニカルで分析して
このような投資ルールを決めるのです。

・市場平均株価が、○○○○を切ったら買う
・市場平均株価が、○○○○を超えたら売る

・その企業の株価が、○○○○を切ったら買う
・その企業の株価が、○○○○を超えたら売る

そして、その投資ルールをちゃんと守る。

もし、決めた投資ルールを変更したいのなら
しっかりと熟考して再度決める。

そうすれば、感情に流されずに投資ができ
投資家としての経験値を積んでいけます。

感情を入れない投資家こそ、一流です。